• いけちゃん-ホームへ
  • 会社概要
  • 経営理念
  • 営業概要
  • 求人コーナー
  • お問い合わせ

リンク

※順不同


NPO法人 ワーカーズ・コレクティブひと フリーハウス 岸の下のいえ

代表者 上田 由岐子
■連絡先■
住所:新居浜市西喜光地町8-1
電話番号:0897-40-1044 FAX 0897-40-1084
E-mail:info@wcohito.or.jp

プロフィール

「フリーハウス岸の下のいえ」は、1999年3月に開所しました。
赤ちゃんからご高齢の方、ハンディキャップのある方、どなたでもご利用いただける場所として、「一緒に遊ぶ、一緒に作る、一緒に暮らす」を実践しています。この6月には、10周年のお祭りも開催しました。昼間だけでなく、夜間の泊まりもできるようになっているので必要に応じて、様々な使い方を選ぶことが出来ます。3年前からご高齢の方々とドライブや外食を楽しんできましたが、「マイお箸」持参で、行く先々の飲食店でランチを頂いています。愛媛県の「高齢者やすらぎの場事業」の実施先として、築60年の民家で、のんびりゆったり、和やかな時間を過ごす場として活用もされています。若いお母さん達と、おばあちゃんで布ぞうりを作ったり、ミニコンサートを開いたり、是非一度遊びに来てくださいませ。 <担当>高橋 雅子

ページトップへ



社会福祉法人 すいよう会 すいよう作業所

代表者 渡辺 正司
■連絡先■
住所:愛媛県新居浜市郷甲687番地
電話番号:0897-46-0936 FAX 0897-46-0955
E-mail:suiyou@mx81.tiki.ne.jp
HP:http://www.asokaen.jp/index.html

プロフィール

1.法人沿革
平成2年10月 社会福祉法人すいよう会が認可
平成3年4月  知的障害者通所授産施設「すいよう作業所」開所
2.施設の目的
15歳以上の職業自立及び社会自立が困難な知的障害者が通所し、一人一人の能力・適正に応じて社会復帰に必要な生活支援並びに職業支援を的確に行うことを目的とする。
3.社会福祉法人すいよう会、ホームページを参照してください。

ページトップへ



NPO法人 新居浜いきいき工房

代表者 片上 政明
■連絡先■
住所:愛媛県新居浜市八雲町7番1号
電話番号:0897-37-7855 (FAXも同じ)
E-mail:hsakai83@hotmail.com

プロフィール

・平成9年にスタートしたボランティアグループ「介護工学研究会」(活動継続中)を母体にして、平成15年8月にNPO法人として、活動開始。
・「福祉用具の修理・改善」活動として、毎月第3木曜日に、新居浜市総合福祉センター(ふれあいプラザ)にて、相談コーナーを開いている他、日常的に相談受付・対応を実施しえいる。
・平成18年7月より「自転車リユース」活動を加え、家庭から出る不要自転車を回収修理・整備してフリーマーケット等で低価格で提供し、再利用を図っている。
・正会員数 21名

ページトップへ



にいはまローズ(発達障害児支援団体)

代表者 野沢 佐絵美
■連絡先■
住所:愛媛県新居浜市横水町11-26
電話番号:0897-40-2060 (FAXも同じ)
E-mail:niihama_roze@yahoo.co.jp

プロフィール

にいはまローズは、知的な遅れはないのだけれど(軽度の知的障害を含む)学力や行動、社会性に困難をもつ発達障害児や、そのような子ども達を取り巻く方々の支援を専門家にアドバイスを頂きながら行っています。
ちょっと努力すれば出来そうな事が出来ない。分からない。しかし、それは本人が怠けている訳でも、親の躾けのせいでもなく、脳機能のアンバランスさから生じているということを分かって欲しいのです。そんな子供たちを応援できるように頑張って活動しています。

ページトップへ



新居浜環境カウンセラー交流会

代表者 眞鍋 昌裕
■連絡先■
住所:〒792-0813 愛媛県新居浜市下泉町1-1-36
電話番号:0897-41-4345 (FAXも同じ)
E-mail:mmmanabe@nbn.ne.jp
HP:http://neco100.hp.infoseek.co.jp/

プロフィール

本会は地域の環境保全活動に貢献することを目的とし、環境カウンセラー(環境省認定:現在8名)と、会の目的に賛同するもの(約10名)で構成する。発足は平成10年7月である。 毎月の定例会は環境問題に関する情報交換、レベルアップ、活動計画立案の場である。
市民への広報紙として、「もったいない」を発行している。できるだけ地域に密着した記事を心がけ、最近では、新居浜市のゴミ問題をとりあげ、ごみ減量を市民に呼びかけてきた。 また、公民館や自治会館、幼稚園(保護者)などで出前講座を開催している。
生涯学習大学の自主運営の講座として、「新居浜環境講座」を担当している。市と市民との協働活動組織として昨年発足した「にいはま環境市民会議」は、本会が主動して組織した「にいはま市民環境塾」が実質的な母体となって組織された。
行政関連の活動として、新居浜市関係では環境審議会、廃棄物減量対策審議会、農業政策推進会議、行政評価委員会、ニームス市民評価委員、消費生活改善推進協議会、環境美化推進員、にいはま環境市民会議 などの組織に参画している。愛媛県関係では、えひめ循環型社会推進会議委員、県政モニター、環境マイスター、地球温暖化防止活動推進員 などを勤めている。中小企業を対象として、「エコアクション21」という環境省のシステムに基づき、環境システムの指導と審査を行っている。
端的にいうと、本会は、新居浜の環境活動に関するシンクタンク的存在であると自負している。

ページトップへ



特定非営利活動法人ゆいねっと新居浜

代表者 明智 恭平
■連絡先■
住所:愛媛県新居浜市庄内町1丁目9番27号
電話番号:0897-36-1061 (FAXも同じ)
E-mail:info@yuinet-niihama.com


プロフィール

ノーマライゼーションが叫ばれて久しいですが、現実には、障がい者自立支援法施行に伴う大きな変革期にあり、支える側も支えられる側も不安の中で混沌としております。
どのような障がいを伴っていても、住み慣れた地域でその人らしく地域の一員として暮らし続けたいという当事者やご家族の思いは強くなるばかりです。
障がいがあるとわかったときから、生涯を通じて一貫した支援の仕組み作りが急がれます。
本会では、ライフステージを通じて一貫した個別支援の実現と障がい者本人が自分の希望を叶えていけるような人生を送るため、「住む」・「働く」・「余暇」を支える包括的なサービス提供とシステムの構築を目指し、思いを実現できる環境、仕組み、地域社会とのネットワークを主体的に構築することが必要だと考えております。
そこで、障がい者に対して、自主自立するための生活支援、社会参加活動支援及び就労支援などに関する事業を展開し、地域における障がい者の自立生活と社会参加を推進し 安心して暮らせる社会の実現を目指し、障がい者の福祉の増進に寄与することを目的とし、特定非営利活動法人ゆいねっと新居浜を設立いたしました。

2008年6月に設立記念シンポジウムを開催し、新居浜市長をはじめ160名を超える多くの市民の方々にご参加頂きました。シンポジウム内のパネルディスカッションでは「障がいのある方が地域で働くことを支える仕組みをつくるために」をテーマに、障害者の就労支援や障害者雇用について先駆的な事例の報告を聞きながら、県や市の行政の方々と二位hまあ市で実現したいことについて学習を深めることができました。
当会では、2年先を目処に新居浜市でニーズの高い障がい者の成人期日中活動系サービスを提供する事業所を開所する予定です。障がいのある方も出来ることを仕事として生き生きと働ける環境づくりや障がい特性を活かし企業の戦力として地域に貢献できるは荒き方をサポートできる事業所作りを目指してまいります。

ゆいねっと新居浜設立シンポジウムの様子
ゆいねっと新居浜設立シンポジウムの様子2
▲2008年6月22日に開催した「ゆいねっと新居浜設立
シンポジウム」の風景


ページトップへ



夢遊友うずい

代表者 内藤 正盛
■連絡先■
住所:愛媛県新居浜市萩生1299-1
電話番号:0897-41-4410 (FAXも同じ)
E-mail:kenrou@nbn.ne.jp

プロフィール

活動テーマ
渦井川水系の環境保全活動
主な活動内容
(1)きれいな川にする活動
     @河川清掃(春と秋の2回/年)
(2)川を豊かにする活動
     @千年の森造り(植樹、下刈り)
     Aアメゴの稚魚放流
     B放置竹材の整備(竹炭焼き) (3)環境モラル向上のための活動      @ふるさとマス釣り大会
     A椎茸菌植付け(小学校児童総合学習)
     B大生院ほたる祭り(水路の整備、幼虫の放流)


平成7、8年頃から渦井川も家庭ゴミや産業廃棄物等の不法投棄で見るも無残な状態でした・・・。この状況をなんとかし、渦井川を皆で守って行こうと有志に働きかけ平成11年4月「夢遊友うずい」を立ち上げました。
私たちの活動拠点は、新居浜市の西の端、県総合科学博物館のある大生院地区です。
大生院には黒森山(石鎚山系)を源流とする二級河川「渦井川」が南北に横切り西条市を経由して瀬戸内海に流れています。渦井川の上流には、名勝「銚子の滝」がありその道中は、ハイキングコースとして、地域の人たちに親しまれています。また、その途中には、アメゴ料理を食べさせてくれる養漁場もあり、風光明媚な、市内でも市内でも有数の貴重な自然と親しめる場所です。
しかし、その渦井川も御多分に漏れず、平成7、8年頃から、家庭ゴミや産業廃棄物等の不法投棄で道路淵から川に向かっての崖の下は、見るも無残な状態でした・・・。
私達数人の川釣り仲間でこの状況を何とかしよう。このままでは美観を損なうのはもちろんのこと、水質の悪化も考えられ、益々川魚も育たなくなるのではないだろうかと心を痛めておりました。しかし、これは数人の力ではどうにもならない。それには、この渦井川を皆で守って行こうというグループを作り、多数の人数で取り組んで行かなくてはと考え、有志に働きかけ平成11年4月「夢遊友うずい」を立ち上げました。
そして、まず取り組んだのが河川の清掃(稲荷山〜銚子の滝)です。平成11年4月トラック(2トン)5台、平成12年4月トラック7台、平成12年11月ユニック使用、トラック5.5台回収(この年から2回/年)、平成13年春秋二回で4台、平成14年・・・3.5台・・・・平成15年からは稲荷山下流から西条方面の下流域まで、平成16年からはさらに手を広げプラス支流へと水平展開し、地域住民も巻き込んだ活動へと発展してきました。
そして次に、少なくなった川魚(アメゴ)を昔の様に増やそうと、「アメゴの稚魚放流」を始めました。平成11年4月から毎年2000匹放流してきました。これからも続ける予定です。
その次の活動として、地域の子供たちに親子で自然に親しみ環境保護の大切さを体感してもらおうと、5月5日の子供の日に「ふるさとマス釣り大会」と銘打って、釣り大会を渦井川上流で実施しています。当日は小学生以下の子供を対象にしたマスのつかみ取りも行い、非常に喜ばれています。今年で、もう10回目となり、参加者も300人近くを数え、盛大なイベントに発展し非常に意義のあるものに成っております。
又、小学生を対象に、水生昆虫調べ、蛍の勉強会、椎茸菌の植付け体験、環境標語の募集掲示などの指導も行い、次世代を担う子供たちのモラル向上にも力を入れています。
次に「千年の森」構想を紹介します。渦井川上流(山間部)の両岸を広葉樹林化し、保水力を保ち、水量のある川にしようと平成14年、15年とブナ、もみじ、ケヤキの植樹を行いました。又、平成16年からは放置竹林対策としてドラム缶釜を据え竹炭焼きも開始しました。
最後の活動項目になりましたが、清流「渦井川」の水を利用して、昔たくさんいた蛍を復活させようと考え、桜の時期以外あまり活用されない稲荷山公園に水路を造り渦井川から水を引き、蛍を育てる活動を開始しました。この活動は[大生院ほたるの里づくり]と名づけ大生院まちづくり地域会議の事業として、夢遊友うずいが中心に活動が完成しました。
さて、そのホタルですが、特に源氏ホタルは、清流でないと生育しないと言われ、水質のバロメーターとして位置付けられ、地域の環境モラルの向上に役立つと考えます。平成13年6月23日には市長さんにも御出で頂き「第1回蛍祭り」を開催し、今年(平成20年6月)でもう8回目に成りますが、6月初旬より多くの人達が見物に訪れ蛍の里として定着しつつあります。
私達「夢遊友うずい」は、これからも地域との連帯を深めつつ「渦井川」の自然環境保護に正面から取り組んで行きたいと考えています。

ページトップへ



グループさつき生活学校

代表者 原 綾子
■連絡先■
住所:愛媛県新居浜市中西町7番1号
電話番号:0897-40-0689 

プロフィール

「かけがえの無い命と地球を守ろう!」をスローガンにして読書を通して心の親交を図りながら、生活者として環境問題・生活者問題等の学習や解決に努力しながら、一方で子どもの健全育成を目的としています。
現在、月1回以上の例会や学習会、日1回の子どもクラブを開催しています。その他に年間数回の展示やフリーマーケットを。昨年は第3回と第4回の後援会「子どもと大人のひろば」を開催しました。

ページトップへ



手話サークルたけのこ

代表者 児玉 真弓

プロフィール

手話サークルたけのこ。
手話講習会やクリスマス会を開催しています。

たけのこクリスマス会
▲たけのこクリスマス会
たけのこ講習会
▲たけのこ講習会


ページトップへ



ほほえみ会

代表者 児玉 誉志恵
■連絡先■
住所:愛媛県新居浜市八幡2-8-24
電話番号:0897-37-3859 


プロフィール

「子どもに障がいがあっても、地域で自分らしく毎日ほほえんで生きていく」という願いで平成12年4月、障がい児の親が集まって設立。
ワッペンを作成して地域の方々の理解を深めたり、余暇活動の支援に取り組んできました。
障がいがあっても自分らしく生きていけるあたたかい社会づくりにご支援をお願いいたします。


ページトップへ



NPO法人にいはま市民企画ノポック

代表者 原 敏彦 
■連絡先■
住所:愛媛県新居浜市繁本町8-65 文化センター本館1F まちづくり協働オフィス内
電話番号:0897-65-3158 FAX:0897-65-3157
E-mail:info@niihama-kyodo.jp
紹介PDF

プロフィール

NPOC(ノポック)とは
Niihama Planning Of Citizens・・・「にいはま市民企画」の頭文字であるとともに、
Niihama Port Of Call・・・「寄港地」として、まちづくり活動の燃料補給基地になりたいという私たちの思いをこめた愛称です。


「にいはま市民企画ノポック」は、平成16年に新居浜市が設置した「(仮称)市民活動推進センター開設準備委員会」で知り合ったメンバー有志が、協議や作業を重ねる中、この分野における市民と行政の役割分担、市民の手による中間支援の必要性を実感し、設立したネットワーク団体で、平成17年12月にNPO法人格を取得しました。  現在、ノポックは平成18年7月にオープンした「新居浜市まちづくり協働オフィス」の企画・運営や未来プロジェクト実施など、市からの受託業務のほか、市民活動団体紹介番組の制作・放映(潟nートネットワークの協力)、大学からのインターンシップ受入など、様々な自主活動を行っています。


新居浜市まちづくり協働オフィス ホームページhttp://niihama-kyodo.jp/


ノポックのモットーは、
【自分のためだけなら、すぐにあきらめてしまうけど、
だれかの笑顔のためなら、なぜか底なしの力で頑張れてしまう】
そんな市民がたくさんいるまちをめざしたい…
賛同いただける方、ぜひご入会をお願いいたします!

ページトップへ



新居浜市連合婦人会

代表者 続木 明美
■連絡先■
電話番号:0897-37-0356 
活動紹介PDF

活動内容

消費者学習講座開催
環境美化活動(えひめAI-2、ボカシ、泥だんご)
福祉活動(施設訪問、介護教室開催)
仲間づくり活動(レクリェーション大会)
交通安全教室、交通茶屋参加
赤十字奉仕団活動
青少年育成活動
その他(日曜市参加)

ページトップへ



豊かな水辺ネットワーク

代表者 内藤 清慈
■連絡先■
住所:愛媛県新居浜市西連寺町1-9-8
電話番号:0897-44-5885 
E-mail:setobun@mte.biglobe.ne.jp
HP:http://blog.yahoo.co.jp/mizubenet/
紹介PDF

プロフィール

アウトドア大好き少年(?)だった僕が、今でも海や川が好きで豊かな水辺を見ると人一倍感動する僕が、豊かな水辺(水)を大切にするプロジェクトをコーディネート思いつき、立ち上げたのがこのネットワークです。ビデオ上映会等を行いながら3周年を迎えました。
水辺・水を大切にしたいって気持ちがある方なら、どなたでも参加できるものです。是非とも参加頂きたいと思います。

水辺の水がかれないようにするためにも、マイ箸の輪が広がって、森が守られたらいいなあ。


ページトップへ



社会福祉法人花咲会 どんでんどん

代表者 藤田 五郎
■連絡先■
住所:愛媛県新居浜市下泉町2丁目7-25
電話番号:0897-40-6111 
HP:http://www.nbn.ne.jp/~donden55/

プロフィール

障害福祉サービス事業所「どんでんどん」は「仕事がしたい」、「仲間がほしい」と願っている人たちの就労訓練や社会参加の場です。
ひとりひとりの生活リズムに合わせ、無理をせず継続して働くことができるよう活動しています。
また作業を通して自信や楽しさを感じ、それぞれの目標に向かって進んでいけるよう支援していく場です。

社会福祉法人花咲会 どんでんどん


ページトップへ